2022全国旅行支援クーポンの受け取り方&使い方。

①クーポンの受け取り方。


・クーポンは宿泊ホテルにてチェックイン時に宿泊日数分受け取れます。
 (平日¥3,000分 祝日¥1,000分)
  ※宿泊を伴う旅行の”休日”とは?
   └宿泊日とその翌日が両方とも「土曜・日曜・祝日」である場合を指します。その他は、「平日」の扱い。(土曜日宿泊は祝日扱い、日曜日宿泊は月曜日が祝日でなければ平日扱い)
 (チェックイン時に身分証明書とコロナワクチン3回以上の摂取証明書の提示が必要。)
 (身分証明書は免許証・パスポート・マイナンバーカード・保険証等)
 (3回以上の摂取証明書のない方は3日以内の陰性証明書でも可)
 (ワクチン接種証明書は接種証明書アプリの提示でも可)


・4泊する場合は4枚(最大¥3,000✕4の¥12,000分)
  例(1日チェックイン〜5日チェックアウトする場合)(4泊の場合)
   ・1枚目の有効期間は1日〜5日(+¥3,000)(1日に使える最大額¥3,000)
   ・2枚目の有効期間は2日〜5日(+¥3,000)(1日に使える最大額¥6,000)
   ・3枚目の有効期間は3日〜5日(+¥3,000)(1日に使える最大額¥9,000)
   ・4枚目の有効期間は4日〜5日(+¥3,000)(1日に使える最大額¥12,000)
  有効期間の最終日にまとめて全額(例では¥12,000分)使うことも可能です。

②東京都に宿泊して電子クーポンとして使用する場合の使い方。


①スマホに「regionPAY」アプリをダウンロードしてインストール。

②アプリ画面の「チャージする」から紙クーポンのQRコードを読み取ってアプリにチャージ。
 (注意1:有効期間内のQRコードしか読み取れません)
 (注意2:1日目に2日目以降のQRコードは読み取れません)
 (注意3:最終日に宿泊日数分のクーポンをまとめてチャージすることは可能。)

③使える店はアプリの「近くの使える店」及び「ただいま東京プラス」サイトから検索可能。

④支払い方法は使える店で会計時にアプリの「支払う」を押して、店にあるQRコードを読み取り金額を入力して支払います。

③電子クーポンの最小単位。

・電子クーポンは¥1(¥1単位)から使えます。

④オススメの使い方。

 ・高額の商品を購入または支払いをする場合は有効期間の最終日にクーポンのみで支払うことができます。(例:¥10,000の商品を購入する場合、有効期限の最終日にクーポン残高が¥10,000以上あればのクーポンのみでの支払いが可能)

⑤クーポンで買えないもの。

・金券やプリペイドカード、電子マネーといった換金性の高いものの購入には利用することができません。

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